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第27回 ひめじ ぐるめらんど 2013


西播磨の食文化をPRする「第27回ひめじぐるめらんど」が4月5日から3日間、姫路市本町の大手前公園で開催されました。 播磨食品異業種協議会を中心にした食品製造業者による名産、特産品や西播磨各地の物産の展示販売が行なわれ、姫路おでんや赤穂の塩焼きそばなど、ご当地ならではのグルメが勢ぞろいしました。 2014年NHK大河ドラマの主人公で姫路ゆかりの戦国武将・黒田官兵衛をPRするブースや張り子の絵付けを体験するコーナーも盛況でした。


 

第一工業(株)出店風景

 

インタビュー風景(PRコーナー)


 

テープカット

 

エントランス



「桜の季節」の風物詩 ひめじぐるめらんど
 三ツ山大祭と重なり盛況           (4月12日 醸界タイムス)


 兵庫県西部の播州地区に本社を置く酒類・食品・醸造機器メーカーで組織する播磨食品異業種協議会(長谷川雄三会長=ヤヱガキ酒造社長)は 4月5日から7日までの3日間、桜の名所としても知られる姫路城大手前公園で、「ひめじぐるめらんど」を開催。 播州地区のおいしい食の文化を求めて、多くの花見客が来場した。
 このイベントは、同会に加盟する酒類・食品メーカーが、自社商品のPRを兼ねてブースを出展するもので、今年は20年に一度行われる 播磨国総社の「三ツ山大祭」と日程が重なったことで、好天に恵まれた5日の金曜日には多くの来場者がありへ会場は大賑わいだった。


「ひめじぐるめらんど」 播磨から食を世界に発信  (4月15日 食品産業新聞)


 姫路市の春の恒例イベントで第27回目となる「ひめじぐるめらんど」が5〜7日にかけて姫路大手前公園で開催された。 播磨地域の食品製造関係メーカーで構成される播磨食品異業種協議会(二八会)を中心に構成されるひめじぐるめらんど実行委員会が 主催し、兵庫県中播磨県民局や姫路商工会議所などが後援するもので、昨年は11万人が来場している一大イベントである。
 会場では二八会の加盟企業がブースを出店し、地元の特産品をアピールした。 今回は、2014年のNHK大河ドラマに決定した姫路出身の戦国武将「黒田官兵衛」をPRするブースなども設けられた。 また、会場近くの神社「播磨国総社」では20年に1度の「三ツ山大祭」も開催されたこともあって、会場は大きな賑わいとなった。
 主催するひめじぐるめらんど実行委員会の長谷川雄三会長(ヤヱガキ酒造社長)は5日の開会あいさつで、同イベントについて 「食の安全・安心は基本で、播磨から食を世界に発信するいい機会」と述べた。また、「今年は三ツ山大祭、来年は軍師官兵衛の 大河ドラマ、再来年には姫路城の修復が完成する」と姫路に注目が集まることを強調した。
 本紙関連企業の出展ブースを見ると、ヤヱガキ酒造は新ヤヱガキシリーズの「八重垣 純米 山田錦」と「同 特別純米 五百万石」をはじめ、 「純米大吟醸 青乃無」などを販売。また、試飲も行った「紫黒米健康酢」は2週間の「おためしセット」(170ml×2本)も用意した。
 食品産業向けの大型冷却機の製造・販売を行う第一工業は、冷水機で冷やした清涼飲料を提供。 キンキサインは、すだち果汁を用いた清涼飲料「PET280さわやかすだち」の1c/s(24本入り)を県内無料配送で販売したほか、 ご当地サイダーの「姫路城サイダー」や「銀の馬車道ゆずサイダー」の販売も行った。


小寺豆腐(兵庫 ・ 宍粟市)、第一工業が「ひめじぐるめらんど」に恒例出店
                                       (4月22日 トーヨー新報)


 姫路城前の大手前公園西側を会場に、播州の春を彩る食の恒例イベント「ひめじぐるめらんど」が
4月5日から3日間の日程で開かれた。 今回で27回目を数える。
 同イベントには兵庫の豆腐メーカー、小寺豆腐(宍粟市)と、冷水機メーカーの第一工業(姫路市)が参加。両社は第1回から共同出店している。
 第一工業のブースでは、低温冷水機で小寺豆腐の豆腐製品を冷やしながら特別価格販売。 従来の「兵庫の冷奴」に加え、豆腐に麻婆ソースを添付した新商品「ごはんに合う甘辛麻婆豆腐」も出品された。 「兵庫の冷奴」は、安全・安心な食環境を目指して兵庫県が創設した「兵庫県認証食品」にも選ばれている。
 2009年からの「平成の修理」を受け、姫路城は大天守からすっぽり素屋根で覆われている状態だが、折から周辺は桜が満開。会場内は多くの来場者でにぎわった。


「ひめじぐるめらんど」を開く  (5月3日 麺業新聞)


 播磨の「うまいもん」が大集合する恒例のイベント「第27回ひめじぐるめらんど」(主催=ひめじぐるめらんど実行委員会)が 4月5日〜7日(午前10時〜午後5時まで)、姫路城を望む大手前公園西側で開催された。 同イベントは、姫路市が4月6日を「しろの日」と制定し、姫路城周辺で展開するイベントのひとつで、姫路を中心とした 食品会社等による名産・特産品や、西播磨各地の物産の展示・販売が毎年行われている。
 会場では、福崎町の「もちむぎ麺」を使った焼きそばや、そうめんとカキのお好み焼き、姫路おでん、和菓子、かまぼこなど、 西播磨地域の地場産食材を使った様々な料理が販売され、なかでも製麺企業のイトメン梶i兵庫県たつの市、伊藤充弘社長)が 通販限定商品の「播州手延らーめん」の調理販売や「チャンポンめん」などの特売を行った。
 冷水機メーカーの第一工業梶i姫路市、井上拓社長)は地元の鰹ャ寺豆腐と今年も共同出展店し、小型低温冷水機「DCU-XR101A」を展示した。
 また今回は2014年のNHK大河ドラマに決定した姫路出身の「黒田官兵衛」のPRブースや、姫路を代表する伝統的工芸品「姫路はりこ」の 絵付け体験ができる書写の里・美術工芸館体験コーナーなど、多彩なイベントも行われたほか、近くの播磨の国総社で 20年に1度の「三ツ山大祭」が開かれたこともあり、初日は多くの人が訪れたが、爆弾低気圧の影響により最終日は強風のため午後2時で中止になった。


第27回ひめじぐるめらんど
 第一工業・小寺豆腐が共同出店 冷水機×豆腐のコラボ  (フードジャーナル 5月号)


 兵庫県西播磨の名産品や名物メニューが集まる毎年恒例の「第27回ひめじぐるめらんど」(主催/姫路市・同実行委員会)が、 4月5日〜7日の3日間、兵庫県姫路市の大手前公園西側で開催された。 今年は土曜が雨、強風とあいにくの天候だったが、日曜には回復。 20年に一度の「三ッ山大祭」の記念行事も加わり、桜の満開期にも合ったことから、会場は数多くの来場者で賑わいを見せた。
 豆腐業界では、地元の冷水機メーカー・第一工業(兵庫県姫路市・井上拓社長)が、播磨食品異業種協議会(愛称二八会)の事務局として第1回から参加。 小寺豆腐(兵庫県宍粟市・小寺弘芳社長)と共同で出店した。 第一工業の食品専用低温冷水機「DCUファーストステンレスチラーキングXR101A」が持ち込まれ、 冷却槽の水を循環冷却。 小寺豆腐の今年の春の新商品「甘辛麻婆豆腐」や「兵庫の冷奴」などが冷え冷えの状態で販売された。


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